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중앙영광교회

従順の4段階

이용규목사, 2007-09-25 08:53:45

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従順の4段階

神様は人を探しておられる。ご自分の御仕事のために。
どのような人を探しておられるのだろうか。ご自分の御心に適う人を探しておられる。
神様の御心に適う人とはどういう人だろう。もちろん、神様の御心を行う人である。
では、ご自分の御心を行う人とはどういう人だろうか。お金が多い人、たくさん学んだ人、賢い人…違う。神様が探しておられる人は、世の中で能力のある人ではなく、神様に従順する人である。
ノアは神様に非常によく従順して「神に従う無垢な人であった。ノアは神と共に歩んだ。」(創6:9)と言われた。ここで「共に歩んだ」というのは、「神様の御心とおりに生きた」という意味である。
ノアの姿を通して、真の従順とはどういうものか知っていただきたい。
神様が世を水で滅ぼすとき、世の中を救うためにまず従順の人のノアを選ばれる。その後、神様はご自分の救いの御業を果たすため、ノアに3回の命令を出された。この命令に段階的に従順するノアの姿から、従順の真の姿について探ってみよう。

1.「造る」従順
神様がノアに命じられた最初の命令は何か。
「あなたはゴフェルの木の箱舟を造りなさい。」(創6:13,14-21)
この命令にノアはすべて神様が命じられたとおりに果たしたといった。つまり、全部従順したという意味である。
これはそれほど簡単な従順ではない。小さな模型の船を作ることでもなく、しかもノアだけでなく、世の中のすべてのそれぞれの動物を全部乗せなければならない、ものすごく大きい規模の船を造らなければならない。船の長さだけで約140メトルにも及び、その船を造るのに約120年もかかったのだ。その命令を神様から受けたとき、あなたはどうだろうか。果たして従順できるだろうか。どんでもないことをしろという命令を受けたときのあなたの姿を正直に想像してみよう。「絶対無理」だと自ら慰めているのではないか。しかし、ノアはそうでなかった。主の御言葉だから断れず、適当にやったのでもない。彼は、徹底的に神様が言われたとおりに全部従順したそうである。
これが、一番基本的な段階の従順である。これがつまり「造る」従順であり、仕事の従順であり、手の従順である。この従順の結果は、仕事の結果で現れる。あなたの仕事の結果はどうか。本当にさせた人がちゃんと気に入っているか。あるいは、上司を怒らせているか。
従順をよくする人は、絶対仕事を適当にしない。上司が来て指摘するところがないようにいつも完璧に処理する。必ずそのとおりにする。このような人は、主人が気に入って、主人に可愛がられ、喜ばれる。愛される人は主人が作るのではなく、自分が作る。

2.「入る」従順
「主はノアに言われた。「さあ、あなたとあなたの家族は皆、箱舟に入りなさい。」」(創7:1-4)
この命令についてもノアはすべて主が命じられたとおりにしたといった。
ある人はこの二番目の命令は、命令でもないと思っている。なぜならば、本当に易しくて簡単だと思うからである。入るためには努力や労働がほとんど必要でないからである。しかし、実は箱舟を造る従順より、箱舟に入る従順がより難しくて大事な従順である。なぜかその理由が分かるか。
単刀直入にいうと、箱舟を造る従順は人を救えないが、箱舟に入る従順は人を救うことができるからである。その当時大勢の人々がいたけれど、彼らは箱舟を造っていないから救われなかったのでなく、箱舟に入らなかったから救われなかったということである。いかに救いの箱舟をうまく造っておいても、そこに入る従順がないと絶対救われない。よって、入る従順がこれほど大事なのである。これなしには救いもない。
「入る」従順は心の従順とも言える。入ることが大変で入らないのではなく、入る心がないから、信仰がないから自ら入らないからである。行いの従順は信仰がなくてもできる。偽りでもできる。うまくやっているように見せることができる。しかし、心の従順は絶対そういうふうにはできない。心に信仰がない「心の従順」は行われない。
ニューヨークに行くと最初作られた(世界初の)橋がある。つまり、ブルックリン橋である。この橋には様々な話が残っている。たくさんの犠牲者を出しながら13年にもかけてその橋を完成したが、崩れるかもしれないため、誰もその橋を渡そうとしなかったという。実に橋が無用のものになったのである。そのとき、市は悩んだあげく、サーカス団を招待した。大勢の人々の目の前で、サーカス団の象たちに橋の上を渡らせた。これを見た大勢の人々が、自分よりはるかに重い像たちが橋を安全に渡るのをみて、やっと安心して橋を渡るようになったという。建設後、120年も経ったが、橋が崩れて死んだ人は一人もいない。そして、今はニューヨークに初めて行く観光客も何の疑いもなく、わざと歩いてその橋を渡っていく。
ただ信仰がある者だけ橋を渡ることができ、信仰がある者だけ箱舟に入ることができるのである。
これは、労働や苦労が必要ではなく、ただ心の信仰が必要である。よって、「造る」従順より、「入る」従順がもっと大事であり、祝福されることである。
行いの従順から心の従順に、従順の木を成長させることが至急であろう。
周りの目のため、人のために従順する段階から、信じるから従順する弟子たちが世の中の真の力であり、望みである。
聖書をとおしてノアの「入る従順」についての従順の姿をもっと詳しくみよう。神様はノアに箱舟にすぐ入りなさいとおっしゃいながら、洪水で世を滅ぼすのは7日の後だと言われた。
「七日の後、わたしは四十日四十夜地上に雨を降らせ…」(創7:4)
そのため、ノアは人々に7日の後に洪水が世の中に溢れるから、すぐ箱舟に入って救われるようにと、人々に叫ぶ。(参考:映画「Evan Almighty(エバン オールマイティ」)
しかし、誰もノアの言葉に耳を傾かない。むしろ彼をばかにして気が狂っている人のように扱う。彼らはなぜそうしたか。「七日の後」が問題だった。もし、目の前に滅亡の姿が見えたら、彼らは絶対そのような反応を見せなかっただろう。今すぐ洪水が来て、堰(せき)が切られ、人々が流されているのに、横にある安全な箱舟に入らない人は一人もいないだろう。しかし、今すぐ洪水があるのではなく、七日の後に起こるというから、人々が信じなかったし、箱舟にも入らなかったのである。
神様の箱舟に必ず入らなければならない。7日(象徴的なある日)の後には必ず恐ろしい終末があるからである。この7日が人々に入らせいようにしている。
信仰は、今すぐは目に見えないが、神様の御言葉を聞いて前もって行うことである。
目に見えることよりもっと正確なのは、神様の約束の御言葉である。
「世の中の人は徹底的に目に見えるとおりに行動するが、神様の人は、徹底的に神様の御言葉とおりに動く人である。」
今あなたを動かしている力は何か。
あなたは今どこに入っているか。箱舟か。放蕩な世の中か。

3.「出る」従順
やっと神様はノアに最後の3番目の命令を出される。
「あなたは箱舟から出なさい。」(創 8:15-17)
人々はこう思いかちである。「出なさい」も命令か?そのまま出ればいいじゃない?
そう。これこそ最高の命令である。これからその理由を説明しよう。
ノアが箱舟でどれくらい生活したか知っているか。1年と10日も生活した。飛行機を長時間に乗ったことがある人は、その苦しみをよく知っているだろう。飛行機の中で11時間だけ乗っていても、すぐ降りたいという気持ちがいかに切にあるものだろうか。しかし、ノアは船(箱舟)の中に閉じこまれて11日でもなく、110日でもなく、375日もいたので、その苦しみは言葉で表現できなかっただろう。それに、豪華な船でもなく、世の中の動物を皆乗せている船であるため、犬の糞、牛の糞、豚の糞…実に、最悪の環境で過ごしたのである。もし、神様が彼に願いを聞いたら、「どうかここから早く出してください」だっただろう。
そのため、ノアは烏も放したり、鳩も放したりしながら、船から出られる日だけを待っていた。その中、ある日、やっとその日が来た。ノアがドアを開けて確認してみると、地面に水が乾いていた。いや、すっかり乾いていた。(創8:13、新訳)いかに喜んだんだろうか!やっとこのうんざりする箱舟から出られるからである。しかし、ノアは箱舟から出なかった。57日ももっと箱舟の中で生活した。なぜだろう。そんなに出ることを願っていた彼がなぜ?なぜ?なぜ?すぐ出なかっただろうか。彼は従順の人だったからである。「入りなさい」を命じられた神様がまだ「出なさい」という命令を出さなかったでからである。57日後、やっと神様の「出なさい」という命令が出されると、そこでノアは箱舟から出る。(創8:18) これが「出る」従順である。これは、57日間の忍耐の従順である。神様の時を待つ従順である。これこそ、最高難度の従順である。サウルをみよう。彼が神様から捨てられ、王の位から退けられたのが、この従順に失敗したからである。彼は、サムエルが来るまで待てずに、神様の命令に逆らい、自分が焼き尽くす献げ物をささげてしまった。彼は、サムエルに「やむを得ず」 焼き尽くす献げ物をささげたというが、神様は彼を捨てられたのである。最後まで待たれる従順、たとえ自分は今が最適だと思っても、神様の時を忍耐しながら待つ従順がこの「出る」従順である。
これが、最後の段階の従順の姿である。人々は多くの場合、この従順に失敗する。本当に大事なのに、なおざりに考えてしまうからである。
よく育った果物も、よく熟したときに取ってからよい商品になるように、
神様の時を待つことのできる従順は、人生の最高の実を結ばせる実の従順である。
ノアの従順は決して箱舟だけ造る初歩的な従順ではなかった。
ノアの3つの完全な従順が、「造る従順、入る従順、出る従順」が、私たちの人生の姿になるよう祝福する。
従順の4段階は次の時間に話すことにする。
  

8 コメント

이용규목사

2007-09-25 13:02:47

박유진 집사님! 번역 감사합니다.
일본 분들에게 많은 도움이 될 것입니다.
일본에 노아의 방주를 만든다는 사명감으로
함께 달려 나갈 수 있기를 기도합니다.
독일에 출장간 김철중 집사님도 노아 할아버지를 생각하며
멋지게 승리하고 돌아오라고 전해 주세요.

박유진

2007-09-25 23:16:34

목사님, 감사합니다...
남편에게 말씀과 함께 목사님 메세지도 꼭 전하겠습니다...

安間チョウコ

2007-09-26 20:11:19

ノアの従順
ノアおじいさんの頃は、ネフィリム(神の子らが人の娘たちのところに入って生ませた者)がいた、また人は神に反する悪ばかりしていたので神は全て一掃しようと、ノアおじいさんに言われた。
「箱舟を造りなさい」ノアおじいさんは本当に神様の言葉に従って造った。私もお祈りしているとき、自分の祈りの言葉だけでなく、かすかな神様の御声と御言葉が隠れていることに気付くことがある。でもそれは聴き取れないことが多い。聴き取っても真剣に実現に向けて実行せず、聞き流して自己中心の生活に陥ってしまう。
「箱舟に入りなさい」は、直ちに入りなさいということだ。何の準備をしないまま従うことは不安が多い。でも神様がそうしなさいということに躊躇してては入れない。
「箱舟から出なさい」は忍耐を重ねた末、成就されることである。
これらを考えると、神様の命令を聞く能力、命令に従う能力、それを実行するため計画を立て実行する能力、それは時間の中で、実際は神様と共に行われることなので、一刻を争いながらする時、遅々として進まず忍耐を要する時もある。それは神様を心の中心にすえて生きていくものにだけに、神様が下さる「神様の技」かもしれないので사역자훈련では「神様の技」がわかるように努めて生きたいと思う。

津田浩史

2007-09-28 08:33:14

 神様の御言葉に従う「従順」は一見簡単な言葉に思えますが、この説教を通じ、真に従うことの難しさを改めて考えさせられました。
 御言葉の内容が簡単であったり、自分に都合のよいことであれば、だれでも従うことができると思います。しかし、これは真の従順ではありません。ノアに対して神様がおっしゃったような厳しい御言葉は、試練ともいうべき厳しいものでした。

 まず「造る」従順/行動の従順ですが、巨大な箱舟を製作するという、きわめて困難で誰の理解も得られない仕事を、ノアは神様の御言葉のみに従って最後までやりとげました。次に「入る」従順/心から神様を信じる従順では、目の前には平和そのものの光景しか見えないのにもかかわらず、神様の御言葉のみを信じ、動物とともに箱舟に入りました。そして「出る」従順/苦しみに耐えて神様の御言葉を待ち続ける従順として、ノアは箱舟という苦しい環境の中で、土が乾いた後も自分勝手に外に出ることをせず、「出なさい」という神様の許可をさらに57日間待ち続けました。

 ノアのような真の従順は、まだ私には難しいです。たとえば、「隣人を愛しなさい」というイエス様の御言葉一つを取っても、親しい人に対しては簡単に行えますが、関係が良くない相手や、自分とあまりに違いすぎる人に対しては、実践できていません。
 従順の真の意味をもう一度とらえ直し、神様の御言葉について本当に理解し実践していくことができるよう、弟子訓練を通じて学んでいきたいと思います。

 最後に、ユジンさん翻訳本当におつかれさまでした。これだけの内容をわかりやすく翻訳して下さって、私たち日本人の信徒にとって本当にありがたいことです。本当に大変だとは思いますが、今後ともよろしくお願いします。

田辺高幸

2007-09-28 09:56:07

神様に対していかに素直に従順で行えるか。ノアの話は昔から知っているが、そこまでは考えてはおらず、単なる知っているだけで終わっていた。それが今回の説教では初めてその中身の深さに触れることが出来た。まずそのことに感謝します。
神様に対してありのままに従順にすること。それはいかに神様に対して純粋に信じているか、ということだと思う。信じていなければ、作らないし(面倒だし)、入らないし(本当かよ?って思うし)、出なさいと言われるまでじっと待っていられない(すぐに出たいと思うし)。それをノアは神様を信じていたからこそ出来た。
強い信仰心だと思った。こういう方が神様に愛されるんだと思った。今の自分はどうなの?って聞いてみると、まだまだだなって思う。神様は父だから、子供として信じて当たり前なのに。
最近は弟子訓練に参加し、宿題の中で神様の捉え方が変わって来た。神様を相手に、遠慮していた感があった。けれどもそれが素直に話せるようになってきた。愛すべき父になってきた。これは大きい。
ノアのように父なる神様を本当に信じて生きるようになろうと思う。それが現在の私の心境です。

古郡武志

2007-09-28 11:08:52

1.造る従順「従順をよくする人は、絶対仕事を適当にしない」
①耳の痛い言葉です。私は、職場等でエネルギーの必要な難しい仕事を与えられたときに、    どこかで手を抜いて適当にやることを考えてしまうのが。私を含めた人間の性であるということを 経験的 に知っています。安易な方向・楽な方向への流れから抜けがたいことを率直に認めな ければなりません。
②120年間もかかる船の建造を完遂したノアの従順は、私から見れば、到底到達し得ない偉 大なものであると思います。簡単なことをそのとおりにやれば、従順した気になっていますが、従 順の真価は、困難な課題を与えられたときに現れると思います。ノアの従順によって、洪水後 
 も地上に生命が存在できたことを考えると、いかに従順が貴重なものかがわかります。
③私も、困難な課題にも逃げずに忍耐強く取り組んで丁寧な仕事をできるような従順さを身に つけたいと思います。
2.入る従順「世の中の人は徹底的に目に見えるとおりに行動するが、神様の人は徹底的に神 様の御言葉どおりに動く人である。」
①現象を表面的に見るだけでは、物事の本質をとらえることはできないということは、日常生活で
 も、また学問でも顕著に見られることだと思います。たとえば、「裏側に何があるか?その先に何 があるか?」を考え抜く人が学問の世界で成功する人なのでしょう。
②現在は実感できないかもしれないが、将来のことを見据えて備えることが大事なこともまた、日 常生活はじめいろいろな場面で実感できることです。
③だからこそ、我々は、目の前に見えるものだけにとらわれるのではなく、神様の御言葉に従うこと が必要になってくるのではないかと思います。なぜなら、神様の御言葉は、一時一時の刹那の 問題ではなく、永遠の生命を与えてくれるものだからです。

造る従順、入る従順、出る従順、どの段階の従順も私からはまだまだ容易ならざるものだと思うのですが、根本的に重要なのは、神様の御言葉の重要性を自覚して、徹底的に信じぬ心のありようではないかと思います。そのような強くゆるぎない信仰を持てるように努力していきたいと思います。

木下 

2007-09-29 06:45:44

神様の時を待つことのできる従順は、人生の最高の実を結ばせる実の従順である。
ノアの従順は決して箱舟だけ造る初歩的な従順ではなかった。
ノアの3つの完全な従順が、「造る従順、入る従順、出る従順」が、私たちの人生の姿になるよう祝福する。

神様の時を待つことの従順はとても難しいと思います。私は、欲しいと思ったものを何とかして手に入れようと自分の力で追い求めてしまうことがあります。また、神様のタイミングを意識せず、自分自身の考え方に頼りすぎで無我夢中で行動してしまうことがあります。私は、神様のタイミングを予想できません。しかし、神様の祝福と、神様の導きを信じて、御心に適うように身を委ねることは可能なはずです。ノアの従順の人生を通して、豊かな祝福の実を待つ聖なる忍耐の力について考える機会を与えてくださり感謝します。

藤田弘量

2007-09-29 07:40:14

造る従順(働く従順) 入る従順(心の従順) 待つ従順(忍耐の従順)、ノアの従順に感服しました。
私は42年間、神様の存在を知らずに生きてきました。 私が信じていたものは自分の実力だけです。 途方に暮れるほど辛く厳しい訓練も「勝つため、実力をつけるため」と命がけで頑張ってきました。
私は造る従順までなら頑張れると思います。 しかし、難しいのは心の従順、待つ従順です。 信仰がなく自分しか信じなかった私なら箱舟に入っていれば助かると言われても信じて入ることが出来なかったでしょう。 さらに難しいのは待つ従順です。 仮に箱舟に入って生き残ったとしても1年以上もの長い間、動物たちと辛い生活をするのは大変なことです。洪水がおさまり地面が乾いているのに57日間も神様の命令を待つのは忍耐のほかありません。

実際の生活では待つ事も待たせる事も本当に難しいです。
一刻の猶予もなく自ら情勢を分析して判断し、決断を強いられます。

ノアの従順を知り、神様を信じること、祈ることの大切さを学びました。

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従順の4段階

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